豊明市のあんざん治療院は産後のお悩みを解消する整体です!

あんざん治療院


夜泣き・疳の虫と緑黄色野菜

こんにちは、あんざん治療院 院長の山本です。
双子育児のイクメン(自称)をやっております。
0才~1才の子育て1年生、1才~2才の子育て2年生が終わり、ただいま子育て3年生になりました。子供たちもすっかり世にいう魔のイヤイヤ期ってやつに突入です。1歳11か月頃からイヤイヤ期の兆候はありましたが、誕生日を迎えてからは「来たか!」って感じの毎日です。

イヤイヤ期の対処は慣れるしかないかと思っていましたが、まさかのここにきての夜泣きの再発。これは想定外でしたが、2歳・夜泣きと検索すると意外と悩んでいる方が多いんだなと感じました。我が家もその1件ですが・・・

そして、いろいろ検索してしまうんですよね。もしかしたら我が子は夜驚症?夢遊病?なのか?と。双子育児の先輩ママさんのアドバイス「泣く時は泣く。調べても何も解決しなかったから、ただただ夜泣きが治るのを待っていた」と言うことでした。

困ったなぁと思っていると、妻がご年配の方から救命丸か奇応丸を使ってみたらどうかというアドバイスをいただきました。「ヒヤ ヒヤ ヒヤの ヒヤ きおうがん♪」が脳内再生。

私もすっかり忘れていました。患者さんには伝えていても、いざわが身になると忘れてしまうんですね。そして、さっそく近くの薬局で奇応丸が手に入ったので使用。その日から子供たちがまた寝てくれるようになりました。

ここで奇応丸って何が入っているのか調べてみると意外な物がありました。成分はニンジン、ユウタン(熊の胆汁)、ゴオウ(牛の胆のう結石)、ジャコウ(ジャコウジカのにおい袋)、ジンコウ(東南アジアにある植物)とあるんです。以前、患者さんからたそがれ泣きの事を聞かれ調べていた時、緑黄色野菜の赤系(ニンジンなど)が少ないと出やすいと言う話を知り、アメブロの方にも書かしていただきました。そして、奇応丸にもニンジンが入っているんです。ちなみに救命丸にも入っています。赤系は精神安定に作用するのかなと自分なりの解釈をしました。

ここからは私の見解ですが、まんべんなく色々な野菜を食べられる子は比較的夜泣き疳の虫が少ないのかもしれませんね。我が家の場合、娘は比較的なんでも食べて夜泣きも少ないですが、息子は好き嫌いが多く夜泣きも多いですし、ミルク時代もよく吐いていました。しっかり、なんでも食べられる事は胃腸が強く精神安定と繋がりがあるのかなと思うのでした。

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